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どうも〆(今夜はおわり、ネコ締めです。)

動物愛護どうも。しばらく他で預かりましょう、

猫から疎まれていると家運は落ちるようだ、

猫が伝統筋ですからなるべくやりたいようにやってもらえれば、

中坊時代から大人になっても、よく考えてきたのですが、猫に好かれていたか嫌われていたか、

想いを、スピリチュアル意味で、後からも大事に思い続けることで、関係を丁寧に復古再生していけるような、

三毛猫のミー 編

室内飼いは0歳〜1歳2歳のネコの発育には、そうストレス!

あきは、猫のストレスを機敏に感じ受けていたのか!

ブリリアから脱出する、三毛猫。

そもそも、そもそも、

キコニャン、その猫は、私家と深い縁があった、

1993頃、八幡町自宅の屋根裏になぜか入り込み、サビ母親猫が4匹くらい出産して、ミャーミャーうるさくもあり確認してみようと、母猫がくわえて連れ出していってるところに追いついて確認した、その時二匹残っていた、それから母猫はこなくなり、飼うことにした、

一匹は三毛猫で、名前はミーに決まりという感じ、さてこの三毛猫が仔猫から飼うと懐っこく、育っても愛嬌と清潔、窓を両手で開けるなど賢く、、、それが白黒ハチワレの娘を産み、それが、、、で、

そのブリリ脱出三毛猫に系譜が続いているのだが、

室飼いは糞尿臭いし幸せそうではない、

ミーは放し飼いしてて、勝手にドア窓を開けて家内に帰ってきたりしていた。糞は砂をかぶせたり、それ以降デリカシーなので見る必要はなくうまく処理していたはずだ。世間からもなつこくてなでなでゴロゴロ抱き上げたりできるので、好まれていたと思う。

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